時々、とても寂しい。
バクーにいる私の家族を思い出すととても寂しい。
先月は、仕事を少し休んで実家に行ってきたし。メールも、電話もあるし。だけど、何か、まな寂しい。他の問題など、何もないのに。
こういう時は、何をしても意味がないように感じる。こういう時は、どうすればいいかな?、、、。
Gulnara Azuma-Safarova
時々、とても寂しい。
バクーにいる私の家族を思い出すととても寂しい。
先月は、仕事を少し休んで実家に行ってきたし。メールも、電話もあるし。だけど、何か、まな寂しい。他の問題など、何もないのに。
こういう時は、何をしても意味がないように感じる。こういう時は、どうすればいいかな?、、、。
私は、書道をやってらっしゃる素敵な友達がいます。数年前職場で知り合った方です。同じ職場で私はピアノ、彼女は書道を教えていました。4年前、「日本とアゼルバイジャン伝統音楽」チャリティーコンサートの時にホールのロビーで行った日本とアゼルバイジャンの作品による小さな展覧会でお客さんが彼女の作品の美しさを楽しみました。
私は今も、毎年必ずお手書きの素敵な年賀状を頂いています。今日は、その方のブログをご紹介したいと思います。「葵花咲く」というブログです。是非ご覧ください。のせてある作品が、一つひとつ美しくて、本当に絵のような素晴らしい作品です!
ブログは、こちらです
http://ameblo.jp/waretoemashite/


2月12日、座間市北地区文化センターが企画した、「音楽サロン」プロジェクトの最後の、四回目の音楽レクチャーが行われました。
去年11月から今年2月まで続けた「音楽サロン」プロジェクトの中に色々楽器、歌のコーナがありました。毎回新しいテーマ、新しいプログラム、違うプレヤーでした。座間市に活躍している素敵な音楽家はお客さんが楽しめるプログラムを作ってくれました。
「音楽サロン」の四回目のコンサート・レクチャーは、サックスについてでした。楽器の紹介、歴史の話、そしてクラシックからジャズや演歌まで曲の演奏。面白かったです!お客さも喜んでくれたと思いますし、普段はジャズと演歌を弾いていない私にも今回はサックスの伴奏でとても楽しい経験になりました。座間市音楽家連盟のサックスプレヤー、渡辺 美輪子さんのおしゃべりも、サックスも明るくて楽しかったです。
「音楽サロン」を企画してくださった、座間市北地区便化センターの館長 野口純子さまに、そしてサポートしてくださった座間市音楽連盟の館長 山岸陽子さまに感謝しています。私もこのプロジェクトで参加できて、本当に嬉しいです!


今年の11月に、音楽の家の企画でもう一つのコンサートがあります。11月13日、相模大野グリーンホールの小ホールで「心とこころをつなぐ」のコンサートが行われます。クラシック、ジャズ、現代音楽など・・・色々なジャンルの音楽を楽しめる、Mini Festivalのようなコンサートになります。このプロジェクトは一般のものと違い、国籍や年齢、音楽経験などに関係なく、純粋に音楽が好きな方々と一緒に美しい音楽を作るのが目的です。今後もこのプロジェクトを続けたいと思います。毎年違うメンバーで新しい内容のプログラムをお楽しみいただければと考えております。今回のコンサートには、私の音楽仲間で素晴らしいプレイヤーも、音楽が好きでやっている楽しい方も、ダウン病の若い方も、外国の音楽家も参加してくれます。コンサートで是非お待ちします!連絡先は、チラシの上に書いてある電話番号まで。チケット料金、2000円(当日券2300円)。障がい者の方々、無料。(障がい者の方々の同行者1000円)。
そして、今回のイベントには、チケットペアもあります!11月1日東京マンダラでのコンサートと、11月13日相模大野グリーンホールのコンサートにご予約される方々に、まとめたチケット料金から500円割引になります!!